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おすすめ書籍

障害のある人の雇用・就労支援Q&A

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働くことは生きること
障害のある人が能力を生かして雇用・就労するために、企業や支援者には何ができ、何をしなければならないのか。
Q&A方式で具体的に解説し、現場の疑問に答えます。

NPO法人 大阪障害者雇用支援ネットワーク編
中央法規出版 B5版 約230頁 
定価2,520円(税込)

 

障害者雇用にかかわる企業経営者、人事担当者、労働組合、支援者、行政担当者、市民にとっての最良の必携書!

1997年に刊行された、好評書籍『障害のある人の雇用促進と就労の安定を図るために 実践と展開・Q&A』(大阪障害者雇用支援ネットワーク、連合大阪=編)の増補改訂版。6年間の実践と、障害者の地域生活へ向けた急激な意識の高まり、2002年の障害者雇用促進法の改訂・新障害者プランの策定等々をふまえ、障害のある方々の声を多く盛り込み、大改訂を行いました。

●目次より

障害者雇用を進める経営者からのメッセージ
障害者雇用の必要性
障害のある人は施設利用が当たり前?
障害を固定観念で見てしまいますが・・・
就労支援機関が近くにない
障害のある人の能力開発訓練
支援者が以内場合の就労支援の方策
自分の企業の雇用状況
雇用率未達成企業の改善策
雇用の失敗例
障害のある人の雇用義務と納付金>募集・採用に関して企業が留意すべきことは
リストラの意味と経営者の責務
障害者に適した職種、職務は
障害者の人材育成とOJT
サービス業種での雇用と配属
中途障害者への支援
雇用以外に企業が協力できること
地方自治体での知的障害者雇用について
特例子会社とは
障害者雇用について市民としてできること

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